こちら左の画像は何だと思われますか? 「C_3000コンピュータサーモグラフィ」という検査器の測定画像です。脊椎に沿って軽くスキャンしただけで、皮膚表面の温度を感知して内部骨格のズレが予測できてしまうという機械です。九州にはまだ2〜3台しかないと言われています。カイロプラクティック療法の世界にもハイテクの波が押し寄せてきているようです。 このような新しい方法についても授業・セミナーで順次習っていきます。